S女サラ 匂い漬けファンクラブ (S女サラ)
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280円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
【お知らせ】諸事情によりファンティア版のみ少し早めにリリースします
※本話は2枚イメージ写真の掲載があります
※コチラはFantia内の【投稿】カテゴリ『S女サラの地獄のレズ漬け絶頂管理』に掲載されている小説の続編部分の有料版単話販売となります。
※この小説は作中の画像は原則ございません(稀に挿入します)。
小説内で使用されている写真もあくまでもイメージ写真となります。
【投稿】カテゴリ『S女サラの地獄のレズ漬け絶頂管理』
*1-4話はコチラで無料で読めます
https://fantia.jp/posts/1311024
■前話
第16話 デカクリメンタムぬりぬり
https://fantia.jp/products/323557
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<第16話 試し読み>
「あんたがさっきまで履いていたメスっぽい匂いが充満してるパンツのクロッチを、その扇風機の風の吹き出し側に巻いてあげるw」
「ひっ!そんな…!!!」
「ほら、扇風機にかけてあげる。うわっw なんかくっさw まだ電源入れてないのにw あんた最低だねw」
「あぁあ!!そんな!もう触らせてくださいぃ.........」
メンソレータムの刺激に我慢の限界がきたのか、それともあたしが提案した羞恥まみれのスピーチが余程嫌なのか、部屋に響く程の大きな声でメスワンコは抵抗をする。
「ん?許されると思ってる?そんなこともできないなら、またベランダにその格好で拘束してあげよっか?」
「ひっ......」
「あたし今日は結構疲れてるから、目を閉じれば3分もあれば寝れると思う」
「あぁう......や、やります...」
「やります?」
「スピーチします...ひ、卑猥なスピーチさせてください...」
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PDFサイズー1930KB
全体文字数ー2,667文字
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