S女サラ 匂い漬けファンクラブ (S女サラ)
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価格
280円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
※コチラはFantia内の【投稿】カテゴリ『S女サラの発情匂い責め貞操帯デート(S女サラの地獄の匂い漬け射精管理第二章)』に掲載されている小説の続編部分の単話販売となります。
※こちらはストーリーのみを楽しみたい方向けの単話販売のため、写真の掲載はございません。
※話中の写真を合わせて楽しみたい方は、作者ファンクラブ「写真付き小説♡読み放題コースwith写真集月額980円」にご加入いただくことでお読みいただくことが可能です。
【投稿】カテゴリ『S女サラの発情匂い責め貞操帯デート』
*1話はコチラで無料で読めます
https://fantia.jp/posts/1429922
■前話
2話 パンスト星人誕生
https://fantia.jp/products/314796
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< 3話 試し読み >
「う、いたい、いたいいたい…っ‼」
ワンコは早くも興奮が最高潮の様子で、握っている手を開いたり閉じたりを繰り返すようになってきた。 この動作をしている時は、ワンコが何かを我慢するのに必死なことはもうとっくに認識済みだ。
私はようやく聞いてやることにした。
「ねえ。 何が痛いの? さっきから やたらうるさいけど。」
「め、目の前のサラ様の匂いを感じて、貞操帯付けたおちんちんが痛いです」
「ふーん。で?どうしたいの?」
「外していただきたいです。 できれば、オナニーの許可を頂きたいです…。」
ワンコはこの一週間ずっとずっと頭の中で願っていたことを早くも口にした。
「ふーん。そうなんだ。一週間も同じ貞操帯付けてたら、汚れてそうだねーw」
「う、はい…」
「お掃除したいよね?」
「え……う」
「したい?」
「……したい!したいです!」
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PDFサイズー254KB
全体文字数ー2420文字
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