S女サラ 匂い漬けファンクラブ (S女サラ)
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価格
280円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
※コチラはFantia内の【投稿】カテゴリ『S女サラの地獄の匂い漬け射精管理』に掲載されている小説の続編部分の単話販売となります。
※こちらはストーリーのみを楽しみたい方向けの単話販売のため、写真の掲載はございません。
【投稿】カテゴリ『S女サラの地獄の匂い漬け射精管理』
*1-4話はコチラで無料で読めます
https://fantia.jp/posts/1262486
■前話
第15話
https://fantia.jp/products/299786
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< 16話 試し読み >
「んー?イクの?イクの?」
「イケイケイケ。ふっっかくイケ」
「いいよ♡バカになっちゃいな」
私は煽るように優しく、妖艶にもう一匹を導く。
スカートの中のワンコはじっとしたまま、小刻みに体を震わせていた。
「はーい。いいよ。うん。じゃあ、その場で土下座でお礼してごらん」
「はい。よくできました~」
「また、今度呼び出してあげるから大人しくいい子で待ってるんだよ」
つながっていた通話を切電してスカートを捲り、中から出てきたワンコのボールギャグを取る。
ワンコの吐息がかかったからか、私の内ももにはじっとりと汗がにじんでいた。
「さ、寝取られ性癖のないこっちのワンコはちゃんとおちんちん小さくできたかな? そこに正座してみて」
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PDFサイズー133KB
全体文字数ー2,091文字
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