S女サラ 匂い漬けファンクラブ (S女サラ)
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価格
280円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
※こちらはFantia内の【投稿】カテゴリ『《 第二幕 》S女サラのえげつない発情漬け主従管理 ~脳も、おち〇ちんも狂わせてあげる~(特別画像入りノンフィクション小説)』に掲載されている小説の単話販売となります。
※こちらはストーリーのみを楽しみたい方向けの単話販売のため、写真の掲載はございません。
※話中の写真を合わせて楽しみたい方は、作者ファンクラブ「写真付き小説♡読み放題コースwith写真集月額980円」にご加入いただくことで、写真付きをお読みいただくことが可能です。
【投稿】カテゴリ『《 第二幕 》S女サラのえげつない発情漬け主従管理 ~脳も、おち〇ちんも狂わせてあげる~(特別画像入りノンフィクション小説)』
↓第一幕の冒頭2話は、こちらで無料でお読みいただけます
第1話 出会い。そして発情開始
第2話 日常発情管理のはじまり♡
https://fantia.jp/posts/2453589
前話【 第21話 両玉レロレロ、甘噛み責め♡ 】
https://fantia.jp/products/687882
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< 第22話 試し読み >
「んーっぱ!!じゅるじゅるー!」
「ひぃ!!ひぃ!!ひああぁあああ!!た!タマタマがなくなっちゃう!!!あああ!!おがじぐなるう!!」
まるで “ お稲荷さん ” を一口で食す様に口を大きく拡げてそれを含むやいなや、袋の中のタマタマを舌で強く弾く。
私の舌の動きに合わせて左右に揺れるタマタマ。
その動きと呼応するようにマゾ犬君の悲鳴が続いた。
「ほら。ゴロゴロ~!ゴロゴロ~!!」
「ひっ!ひっ!!だめ!!らめえええ!!おかしくなるおかしくなる!!あああああ!!!」
「ほのままらまらまりょーほーひっひにふぁみまーす♡(このままタマタマ両方一気に噛みまーす)」
「ひひゃああああああ!!ひゃひゃひゃああ!!はあああああ!!!」
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PDFサイズー193KB
全体文字数ー2,604文字
※購入後、商品の不備以外での返金などは致しかねます。
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