S女サラ 匂い漬けファンクラブ (S女サラ)
ファンティアに登録してS女サラさんを応援しよう!
現在1035人のファンが応援しています。
S女サラさんのファンクラブ「S女サラ」では、「無料公開!!-フェチプレイ写真集さんぷる-」などの特別なコンテンツをお楽しみいただけます。

価格
280円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
※こちらはFantia内の【投稿】カテゴリ『《 第二幕 》S女サラのえげつない発情漬け主従管理 ~脳も、おち〇ちんも狂わせてあげる~(特別画像入りノンフィクション小説)』に掲載されている小説の単話販売となります。
※こちらはストーリーのみを楽しみたい方向けの単話販売のため、写真の掲載はございません。
※話中の写真を合わせて楽しみたい方は、作者ファンクラブ「写真付き小説♡読み放題コースwith写真集月額980円」にご加入いただくことで、写真付きをお読みいただくことが可能です。
【投稿】カテゴリ『《 第二幕 》S女サラのえげつない発情漬け主従管理 ~脳も、おち〇ちんも狂わせてあげる~(特別画像入りノンフィクション小説)』
↓第一幕の冒頭2話は、こちらで無料でお読みいただけます
第1話 出会い。そして発情開始
第2話 日常発情管理のはじまり♡
https://fantia.jp/posts/2453589
前話 【 第16話 腰ヘコヘコ匂い嗅ぎオナニー 】
https://fantia.jp/products/667645
----------------------
< 第17話 試し読み >
「どーん !!!w」
寝室に連れ込んだマゾ犬君を勢いよくベッドに押し倒すと、木製のベットが一瞬軋む音を立て、その身体が少し跳ね返って浮いた。
うつ伏せに倒れ込んだ彼は瞬時に、敷いてあるシーツの香りを音がなるほど吸い込んだかと思うと、すぐに我に返って仰向けに姿勢を直す。
女の子が使うベッドはいつでも聖域だ。
彼女たちはそこで寝汗をかき、時に涎を垂らし、またある時はいやらしい液体をそこに滲ませる。
稀に一人暮らしの女の子が友人を家に招いた時に「ベッドに座って」と簡単に言う子がいるが、私にはそれは出来ない。
色々な匂いや、色々な液体が付着した自分だけのテリトリー。
その領域に入れるのは私にとってあくまでも特別なゲストだけでありたい。
「ああっ!!さ、サラ様のベッド!!ああ!!」
----------------------
PDFサイズー180KB
全体文字数ー2,385文字
※購入後、商品の不備以外での返金などは致しかねます。
S女サラのおすすめ商品





















































