S女サラ 匂い漬けファンクラブ (S女サラ)
ファンティアに登録してS女サラさんを応援しよう!
現在1035人のファンが応援しています。
S女サラさんのファンクラブ「S女サラ」では、「無料公開!!-フェチプレイ写真集さんぷる-」などの特別なコンテンツをお楽しみいただけます。

価格
280円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
※こちらはFantia内の【投稿】カテゴリ『《 第二幕 》S女サラのえげつない発情漬け主従管理 ~脳も、おち〇ちんも狂わせてあげる~(特別画像入りノンフィクション小説)』に掲載されている小説の単話販売となります。
※こちらはストーリーのみを楽しみたい方向けの単話販売のため、写真の掲載はございません。
※話中の写真を合わせて楽しみたい方は、作者ファンクラブ「写真付き小説♡読み放題コースwith写真集月額980円」にご加入いただくことで、写真付きをお読みいただくことが可能です。
【投稿】カテゴリ『《 第二幕 》S女サラのえげつない発情漬け主従管理 ~脳も、おち〇ちんも狂わせてあげる~(特別画像入りノンフィクション小説)』
↓第一幕の冒頭2話は、こちらで無料でお読みいただけます
第1話 出会い。そして発情開始
第2話 日常発情管理のはじまり♡
https://fantia.jp/posts/2453589
前話 【 第14話 お〇んちん再沸騰♡ 】
https://fantia.jp/products/663366
----------------------
< 第15話 試し読み >
「おちんちんと、この匂いどっちがほしいの?」
「あああ!!どっちも!どっちもほしい!!」
「ふーん♡」
「ああ!!ちょうだい!おちんちん!!おちんちん!!」
少し触ってあげただけで、すっかりおちんちん快楽の虜になってしまったマゾ犬君。
サラとの逢瀬では、一度も触ってあげてないおちんちん。
いや、マゾ犬君にとっては、出会ってから1度もまともに触ってもらっていないおちんちん。
固く結ばれた紐によってパンツごと上方向に押し上げられ、強圧迫に苦しんで苦しみぬいたおちんちん。
匂いや味を取り込み、その興奮の全てが濁流となって流れ込んだおちんちん。
もちろんそのキャパシティーにそんな容量がないことは承知の上ではあるものの、彼の中では、おタマタマの中に何リットルものお精子が貯まっていると錯覚するような感覚だろう。
「へーw そんなにおちんちん触ってほしいんだ♡」
「ああ!触ってほしい!握ってほしい!!触ってくださいぃ!」
----------------------
PDFサイズー192KB
全体文字数ー2,655文字
※購入後、商品の不備以外での返金などは致しかねます。
S女サラのおすすめ商品























































