S女サラ 匂い漬けファンクラブ (S女サラ)
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価格
280円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
※本話は1枚イメージ写真の掲載があります
※コチラはFantia内の【投稿】カテゴリ『S女サラの地獄のレズ漬け絶頂管理』に掲載されている小説の続編部分の有料版単話販売となります。
※この小説は作中の画像は原則ございません(稀に挿入します)。
小説内で使用されている写真もあくまでもイメージ写真となります。
【投稿】カテゴリ『S女サラの地獄のレズ漬け絶頂管理』
*1-4話はコチラで無料で読めます
https://fantia.jp/posts/1311024
■前話
第17話 匂い責め牝犬卑猥スピーチ
https://fantia.jp/products/325336
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<第18話 試し読み>
「いくよ、スイッチオン!」
「ひぃいいいい!!!あああぁ!だめぇですああ!!きもちいぃ!」
メスワンコの必死の訴えもむなしく、非情にスイッチを押す。
たちまちメスワンコは大きな声で喘ぎだす。
「弱なんだからそこまで気持ちよくないでしょう?」
気持ちよくない?
そんな訳無いことなんて分かっている。
ここまで来たら、多少のじれったさは感じるだろうが、もはやスイッチの強弱自体は関係ないはずだ。
しかもクッションの上に置かれた電マの上に跨っているせいで、快感で足の力が抜けるとたちまち自ら電マに股間を押し付けることになる。
電マを手で持っている状態なら、こっそりと股間から浮かせて快感度合いを自分でコントロールすることも出来るだろう。
けれど、中腰で立つ力だけで電マの刺激と対峙しなければならないとなると、よもやコントールする事もままならない。
しかも今回は自分が快楽に吞まれている顔を見つめ続けられるというオマケつきだ。
「ひっ!だめ!あぁ!これいやっ!恥ずかしいぃ!あぁ!」
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PDFサイズー350KB
全体文字数ー2444文字
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