大人の授乳室 (松谷徳盛)
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松谷徳盛 팬클럽 「松谷徳盛」 에서는 「授乳フレンド カスミ「授乳フレンドからまんこフレンドへ、対面座位の愛情確認」(分冊版13)」 등 스페셜 콘텐츠를 즐기실 수 있습니다.



가격
500엔(4,202.90KRW)(세금 포함)+ 서비스 이용료(8%)
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상품 상세
■ついに恋人となった母乳ママ。風呂上がりの生ハメエッチ
「はい。すみません、まだ用事が終わらなくて……。お迎えを遅らせたいんですが、延長をお願いできますか?はい、できるだけ長く。はい…」
風呂から上がり裸身にバスタオルを巻いた状態でカスミはスマホで託児所に連絡をしている。
赤ちゃんを預けていた託児所から着信があったためだ。預かり時間はまだあったが「延長しなよ」という正邦んのひとことにカスミは言われるままにしたがった。
ベットに一緒に座り隣にいるカスミを正邦は見つめていた。湯気と汗にまみれたセックスのあと、しっとりとした白い肌がやけに艶めいて見えた。
「はい。できるだけ長い時間のそれで」
夫以外の肉体関係を結び、まだ自分の要求にこたえてエッチ三昧の午後を過ごせると思うと興奮した。つい先ほどまで雌の顔を晒して果てていたとは思えないほど切り替えが早い。切りそろえた髪の淵から滴がおちて肩を濡らしている。細い剥き出しの肩に柔らかな二の腕。バスタオルの淵が少しずれて脇下からの乳房のふくらみが描く影がたまらなくいやらしい。授乳関係から母乳まみれの不倫関係を望んだ女の横顔は少女らしい面影を残しているせいでより背徳的にうつる。
「それじゃその時間でお願いします。」
預かり時間の都合がついたようで電話を切るとカスミはスマホを切って膝の上に乗せた。
※表紙画像にAIを利用しております。
■ついに完結!
ここまでお付き合いくださった皆さま、本当にありがとうございます!
カスミと正邦の物語を、最後まで見届けていただけたらうれしいです。
これから読み始める方も、ぜひ全14巻でお楽しみください!
























