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理帆のセクシャル部活上下関係 第二幕 《1話》地獄の3連休開幕

価格
220円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
このお話は以下の続編です。
本編よりも先にそちらをご覧いただける方がより楽しめます。
【理帆のセクシャル部活上下関係】
《EP話》地獄の奴●生活1週間 (ダイジェスト)
https://fantia.jp/products/977578
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<奴●契約5日後の金曜日>
「気を付け!!!おつかれさまーでした!!」
一同『お疲れ様でした!!!』
歩美「はい!みんな!!18時なので今日の練習はここで終わりね!1年は片付け。2年はモップ。3年は来週末の試合に向けて作戦を立てて鬼沢先生に月曜日に報告してー。このあと男子部の練習もあるから1,2年は早めに終わらせてね!」
一同『はいっ!!ありがとうございました!!!』
理帆が七菜達に因縁を付けられてから9日、正式な奴●にされて5日の時が流れた。
その間も、一方的に創られた奴●契約書(※)に基づき同じ下着や靴下を履き続けた理帆。
寮の自室では同部屋である同じ中学の先輩である琴葉の前で、毎晩に渡る剃毛や寸止めオナニーを行い、陰部をティッシュで拭いてもらう日々。
また、校内では事あるごとに七菜達の前で下着を膝まで下ろし、その汚れをチェックしてもらい、そして昼休みは部室で全裸になった上で人間ハンガーにされ、時には無理やり口の中に食べ物を押し込められたり、脇や陰部に激熱のホッカイロを当てられ玩具にされる。
そして部活後の夜にはノーブラ姿で乳首を浮かせて10kmのランニングを課せられ、寝る前には何日も履き替えていない靴下や下着を嗅いで動画で送信し続けた。
理帆にとって、心が休まる時は皮肉なことに授業中だけという現実。
そんな日々の連続に心身ともに限界を迎えた理帆は、部活の練習ではミスを連発するうえに、寸止めオナニーを繰り返しているせいで常に発情し、同級生に話しかけられてもいつも上の空だった。
毎日が生きた心地がしない、地獄のような日々の連続。
だが、そんな地獄は形を変え、理帆にとって生涯忘れることのできない三連休がやってくる。
「藍沢先生……?ちょっといいでしょうか」
理帆が所属するバスケットボール部の副顧問である藍沢歩美は、生徒からも部員からも優しいお姉さん的な存在として人気を博している。
新卒二年目の若さと、持ち前のルックスの良さ、そして的確な指導にファンが多い歩美。
理帆は職員室に戻ろうとする歩美をそっと追いかけ、誰もいない体育館の外に促す。
「ん?理帆ちゃん?どした?」
「あの……外でもいいですか?」
「う、うん。じゃあ、体育館の外で待ってるわね」
理帆のただならぬ雰囲気を感じたのか、速足で歩き、体育館の下で緊張した面持ちで理帆を待つ歩美。
理帆は上級生にバレないように小声で同級生に「ごめん!お腹が痛いから…3分トイレだけ!ごめんね!」と言い残し、歩美を走って追いかけた。
「すいません……」
「ううん。どした?」
「その………………」
言いづらそうに下を向き、小刻みに唇を震わせる理帆。
歩美はその所作から、理帆がなにかを想い悩んでいることを感じていた。
「あの…………誰にも言ってほしくないのですが…………」
「うん」
「……上級生から…い〇められています」
「え……」
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商品スペック
R18/SMオリジナル小説/学園もの・S女・レズ・羞恥・〇め・剃毛・匂いフェチ
ファイル形式:PDFファイル
ファイルサイズ:832KB
文字数:6921文字









































