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理帆のセクシャル部活上下関係《7話》パンツ限界食い込ませ執筆準備

価格
300円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
このお話は以下の続編です。
本編よりも先にそちらをご覧いただける方がより楽しめます。
【理帆のセクシャル部活上下関係】
《6話》性的反省文強〇
https://fantia.jp/posts/3657183#post-content-id-6585616
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「じゃ自分のノートに書け。時間は15分ね。お前はパンツ一枚で正座ね。暇だから乳首後ろから弄ってやるよ」
「七菜先輩笑!!じゃあパンツはめっちゃ食い込ませてあげましょうよ。”筋”に笑」
「さすが千夏www」
「そんな……パンツ1枚……15分……ううっ…」
後輩としての態度や言動の反省を七菜たち上級生が気に入るように文章にして、読み上げる。
本来なら反省するところなど皆無に等しい理帆に突きつけられた無理難題は、七菜たちに芽生えたS心が加わり性的な内容や、下ネタの羅列、更には自分が臭いと思う箇所を宣言して実際に嗅ぐというおぞましい内容に変化していた。
理不尽すぎるその内容を前に、理帆は早くも先輩たちに不用意にその内容を聞いてしまった自分を責めていた。
思い返せば元々がただの『難癖』。
言いがかりを付けてくる相手にヒントを求めた自分を後悔しても、もう遅い。
絶望の中、覚悟を決めるしかない理帆。
そんな中、またも千夏がまるで司会の様に進行をする。
「さ。決まったらとっととやれよ1年」
自分の運命を呪いながら履いていた紺色のハーフパンツに手をかけた理帆。
だが、ここでも当然屈〇が待っている。
「おい。脱ぐときはなんていうかわかってんだろうなー?笑」
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商品スペック
R18/SMオリジナル小説/S女・レズもの・羞恥・〇め・剃毛・匂いフェチ
ファイル形式:PDFファイル
ファイルサイズ:167KB
文字数:3616文字











































