同僚の母乳妻 真由美(分冊版9)

価格
300円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
■あらすじ
酒癖の悪い同僚の内田の世話をする園崎の秘かな楽しみは彼の妻の真由美であった。彼を自宅に送り届けて泊まることがあったが、やがて内田が酔った勢いで愚痴りはじめる話題に真由美との夜の生活を暴露し始めた。推定Gカップ以上の母乳妻の産後の生々しい変貌ぶりを詳細に愚痴る内田をよそに園崎はなんとか真由美の母乳にありつけないか仄暗いたくらみを芽生えさせた。
■登場人物
内田真由美
内田の妻。推定Gカップの豊満なバストをもち、産後のスタイルの崩れをあまり感じさせないほどの器量ぶり。出産後の夜の営みは真由美から誘うようになったが搾りきれないほどの母乳をため込んだ乳房を夫から「気持ち悪い」と侮〇される。女としての自信を失ったものの家庭を支える内田に献身的に尽くしながら、マッチングアプリで母乳に興味をもつ男相手に挑発的な生乳写真を陰で送り付つけていた。
園崎
酒癖の悪い内田の世話を焼く同僚。内田より卒なく物事をこなし、仕事面でもサポートをしている。飲みの帰りに内田を自宅に送り届けるようになってから泊まるようになる。はじめはナイスボディの真由美を知り合いの人妻であることを理由にやましい目で見ないようにしていたが、内田の暴露する真由美の搾りきれない母乳と肥大化した乳輪の話を聞かされ本能に忠実な欲望に目覚めていく。
内田
真由美の夫。内田とは同僚だが不器用で酒癖が悪い。肉感的な体系の妻よりスレンダーな女性の方が好みのタイプで推しのキャバ嬢を秘かに狙っている。仕事に打ち込む反動で酒癖は悪くなりはじめ無責任な言動で妻の真由美を女として否定する。質の悪いことに酔った記憶は一切なく、園崎のフォローもあたりまえのように感じている節がある。
■仕様
P9(6845文字)
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