ムッシュファンクラブ (ムッシュ)
ファンティアに登録してムッシュさんを応援しよう!
現在4010人のファンが応援しています。
ムッシュさんのファンクラブ「ムッシュ」では、「一部の胃腸音集の値下げについて」などの特別なコンテンツをお楽しみいただけます。
23歳 かおるさんの心音(水着Ver)Vol.4







価格
55,000円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
23歳 かおるさんの心音(水着Ver)Vol.4です。
内容は
・運動後に胸部を圧迫した時の心音
・両頸動脈を押した時の心音
・ドップラー音と心音
・袋呼吸で運動した時の心音
・診察風時の心音
・ご自身で心電計の計測を行った時の心音
・心エコーと心音
・湯船に浸かった時の心音
を収録しております。
形式は「wmv」です。
動画の長さは56分55秒です。
サイズは1920×1080
運動後に胸部を圧迫した時の心音は約2分程、踏み台昇降を行って頂き、その後胸部の圧迫を実施しました。
最初の方は鼓動が強めなので、押している時は手がかおるさんの心臓の鼓動で揺れているのが分かります。
数分経つと落ち着き始めるのですが、そのタイミングで圧迫すると心拍数が上昇していく様子が分かりました。
運動後の時みたいに戻ろうとされているようで、必死に鼓動されていましたね。
圧迫が終わると心拍数がゆっくりになりますね。
そして5:02にちょっと分かりにくいですが、一瞬心臓が止まったように聴こえました。
恐らく期外収縮のように聴こえます。
かなり大変そうな表情で押されています。
押している時は「ジュー」という音も聴こえるので、心臓の中で何か起こっているのかもしれませんね。
両頸動脈を押した時の心音は前回のリベンジですね。
具体的にどうなるかを事前に説明したので、押されていても何もしないようにしてくださいとだけ伝えました。
さて、今回結果から申しますとBOされました。
まず、カメラは押されている首も映るように、お顔のやや上程度の所から撮っております。
そしてぐいっと押すと首に指がめり込んでいるのですが、その瞬間に心拍数がガクんと落ちました。
完全に頸動脈洞反射が発生していますね。
そのまま数秒すると、苦しそうな表情をされて目を瞑ります。
そして目が開いて、少しとろんとされます。
口が開き始め、体は少し力が抜けたように揺れ始めます。
そして口をパクパクさせ始め、焦点が合っていないような表情になりました。
完全にBOされていますね。
そのままベッド側にもたれかかり、押していた指を離します。
そうすると、「ん?」というような表情で回りを見始めます。
そして私を見て、「ん?今何してた私?ぼけーとしてた、めっちゃ。。。失ってたんだ?(笑)ハハハ!何も考えてなかった(笑)」と言われて、びっくりされておりました。
感想を言って頂いています。
そしてテイク2も撮りました。
テイク2の方はカメラの位置を上げて、見下ろすような角度で撮っております。
この角度でもしっかりと押している指は見えておりますね。
しっかりと食い込んでおります。
そして、何か言った後、すぐにあちらの世界に行かれました。
2回目もしっかりとBOされていますね。
2回目もご了承頂いて撮影にのぞめたので、こちらも是非ともご覧ください。
初めて失神されて驚かれていました。
ドップラー音と心音は心音とドップラー音の同時録音です。
先に心音を撮っている所から始まり、「どっくん、どっくん」と聴こえますが、ドップラー機を当てて頂くと「ジューゴン、ジューゴン」というような音も聴こえ、心音と完全にリンクして聴こえます。
心臓の中の血液の音かと思いますが、非常にゆっくりで綺麗に聴こえる心音とドップラー音には感動です。
ドップラー機を体から外すと、心音のみが聴こえ、またつけると両方聴こえるという流れでございます。
袋呼吸で運動した時の心音はいつもの通り、袋を被っていただいて、踏み台昇降を行って頂きました。
2分前位から非常に辛そうで、足が上がらなくなってくる様子が分かります。
完全に酸素が欠乏してきて筋肉に力が入らなくなってきているのだと思います。
そして2分経つ前にベッドに横たわりました。
その後も頑張って呼吸は続けておられます。
そして結構焦っておられるのが分かります。
約2分半程でギブアップされ、解放されました。
袋中はバクバクですが、袋から解放されると徐々にゆっくりに拍動し始めるのはしっかりと酸素があるからだと思います。
かおるさんも酸素がないと生きられない、我々と同じ生き物であることが分かりますね。
そして最後、かおるさんから吐かれたであろう呼気の水分が袋内に付着していたので、そちらも撮影を行いました。
びっしりと水滴がついていますね。
診察風時の心音はロールプレイングですね。
最初にかおるさんが「心臓が悪い気するんで、診てもらって良いですか?」というようなコメントから始まります。
まずは扁桃腺のチェックを行い、首をぐりぐり触ります。(扁桃腺であっているのか分からないですが。。。)
そしてその後、頸動脈の拍動をチェックします。
次に口の中を診察します。
口を大きく開けて頂き、銀歯?や、喉ちんこを見ることができました。
あと舌は少し白い気がしますね。
中々口腔内も見る機会がないので、これも貴重です。
そして聴診に入ります。
心音や肺の音を聴きます。
そして最後に首に聴診器を当てて、首での呼吸音を聴きます。
首は中々大きい音で空気の流れる音が聴こえるので、凄いです。
ご自身で心電計の計測を行った時の心音はいつもの通り、心電図を計測しながら、心音の録音を行っております。
非常にゆっくりな心拍数なため、心電図の表記も50BPM台を記録していますね。
なので、波形の幅もかなり広いです。
この広さは稀にみるものではないでしょうか。
波形も若干のギザはあるものの、かなり綺麗目な波形だと思います。
そして1回目の診断で異常心電図が出ましたね。
どんな結果かは見てからのお楽しみということで。
そして続いて2回目の計測を行います。
2回目は頸動脈洞反射を実施しました。
今回はそこまで長くしなかったので、BOは撮っていないですが、頸動脈洞反射による心拍数の低下を記録しようと思い、実施しました。
押される瞬間も撮っているので、押してからいつ遅くなったというのも分かりますし、波形の方にも明らかに間隔が伸びている箇所が見えるので、これは面白いですね。
今回は心拍数が遅くなるタイミングがあったからか、正常心電図と書かれた下にまた別の診断名が書いてありますね。
そして3回目も計測し、こちらも軽く頸動脈を押しています。
4回目の計測時は一度紫の電極が取れてしまったので、波形が乱れていますが、すぐに装着したのですぐに元に戻りました。
そして、ご本人に結果をお見せしまして、笑っておられました。
この時の波形図(PDF)もこちらに同梱します。
心エコーと心音は息を吸って止めたときに鳩尾からプローブを当てましたが、めちゃくちゃ綺麗に拍動されている様子が分かります。
心音に合わせてビクンビクンと拍動している様子がタブレットに映し出されています。
そして、心音が非常にゆっくりなため、その動きもかなりゆっくりなおかげで見えやすいのだと思います。
後は細身であることも見やすさの1つかもしれないですね。
面白いのは呼吸を再開して、息を止める瞬間に少し速くなり、息を止めて数秒すると心拍数が遅くなるのですが、画面の心臓もまったく同じ動きをするので、ちゃんとかおるさんの心臓が映し出されているのが分かります。
アップにしたり、ちょっと引いてみたりともしています。
もちろん、かおるさんのお顔が映った状態で、心臓も一緒に映している画角もございます。
また、途中で録画もしておりますので、1分のエコーのみ動画を2つ同梱しております。
湯船に浸かった時の心音は前回のリベンジです。
今回は静かな環境で、録音ができたので、心音が聴こえやすいですが、最初から「熱ーーーい!」とかなり叫ばれています。
本当にその位、熱くお湯を入れています。(本当に私が入れるお湯はヤバいです。若干怒られていますからね。。。)
そして体温を測ったり、インタビュー等も行っています。
やはり長く浸かっておられると心拍数は徐々に上がっていきますね。
これがまた、人間の体の面白い所です。
後半は汗を凄くかかれていますね。
そりゃこれだけ熱々のお湯を入れたら、汗をかきますね。
計14分弱位浸かって頂いたと思います。
立ち上がって頂きますと、心臓がバクバク拍動され始めました。
かなり速いですね。
なので、恒例の私による拍動チェックです。
物凄い力強く拍動されていましたね。
そして、ご自身にも拍動を感じて頂きました。
最後に感想を言って頂き、「命を張った部分もあるので、楽しんでください(笑)」とのことでした。
頑張って頂いたかおるさんに感謝です。
以下はこの動画だけでなく、私が販売する動画全体を通しての説明です。
※この動画は水着着衣シーンです。下着、ヌード等のアダルトカテゴリーに順ずる動画は一切、含まれて下りません。
また、モデルさんが18歳以上(成人)であることを確認しております。
※第三者に提供、譲渡、販売等の行為及び他サイトへのアップロードを行うことは一切禁止します。
※モデルさんに撮影内容の同意(同意書に記入)を得た上で、販売を前提に撮影されています。
※安全には配慮して撮影しております。
※BO・圧迫・袋については事前に同意・確認を行い、安全には配慮して撮影しております。
※動画の内容は医療行為ではございません。
※容量が大きいファイルですので、WindowsPCでzipファイルを解凍ください。
ムッシュのおすすめ商品













































