性的復讐SMクラブ(Sexual Revenge Club)ファンの会 (セクシャルリベンジクラブ)
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セクシャルリベンジクラブさんのファンクラブ「セクシャルリベンジクラブ」では、「聖愛連合女子学園【女教師 歩美の立場逆転恥〇支配 第一章】」などの特別なコンテンツをお楽しみいただけます。

価格
630円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
こちらの物語はファンクラブ会員様向けの限定公開してた物語です。
公開から時間が経過したため、特別価格にて公開致します。
(セクシャルリベンジクラブのファンクラブに過去掲載していた作品です。同時購入にお気を付け下さい)
※尚、こちらの物語は仕様上セリフの色分けはおこなっておりませんが、登場人物が多いため必要に応じて発言者の名前が表記されています。
※このお話は以下の続きです。
《美香と佳澄のS対決 母と娘の同時支配(母・麻里編)》
「 第Ⅰ章 ~出会い~」
https://fantia.jp/products/495934
「 第Ⅱ章 ~〇〇契約~」
https://fantia.jp/products/495952
「第Ⅲ章 ~羞恥地獄・深夜買い物~」
https://fantia.jp/products/583693
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「あれ?またスイッチを入れられたいんですか?今度は振動+電流かもー笑」
「あ゙あ゙あ゙ああ!!!と、トイレで着替えさせてください!!!」
マンションの敷地の一角にある深夜の誰もいない公園。麻里は一人、上から見下ろす佳澄の命令で着替えをすることになった。
佳澄がどこかから眺めていることを麻里は理解はしていたが、実際にどの場所から見ているのかがわからず不安が募る。「ううぅ……き、着替えます…佳澄様どこにいらっしゃるんですか…」
「麻里さんがよく見えるところですよ。こっちはちゃんとお母さんを見れていて、お母さんは私を見れない。だけど、それは何の問題もないはずです。下らない質問をしていないでさっさと着替えてください。3分以内に出てこなかったらお仕置きですね」
「ううぅ…!はい…」
「あ。そうそう。ローターはもちろんそのまま。ストッキングを脱いだら、体操服の上の中に入れておいてください。さっきも言いましたがパンツは履いたらお尻を食い込ませて、ブルマも思いっきり腰の方に引き上げてお尻は2枚ともTバックね」
「ううゔ!はい…」
深夜の誰もいない公園に、ポツンとそびえ立つ電話ボックス型の公衆トイレ。夜はおろか、昼間でも麻里なら絶対に使わない様な薄汚いトイレの扉を開けると、そこにはオレンジの電球が傘もなくポツンと光る。
麻里はその中に入ることに不安と恐怖を覚えたが、命令に背いて再び電流や振動を流されることの方が何倍も恐ろしかった。
「う…入ります…」
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ファイル形式:PDFファイル
ファイルサイズ:1.83MB
36,867文字(154ページ)
◆関連小説(娘・陽菜編)
美香と佳澄のS対決母と娘の同時支配(娘・陽菜編)
第四章 ~恥〇・強●逆ナンパ~
https://fantia.jp/products/736079


























































