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特別配信│レズ〇〇と寝取られ「莉子vs唯衣」⑫

価格
340円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
本作品は以下の続きです。
【特別配信│レズ〇〇と寝取られ「莉子vs唯衣」⑪】
本作のみでも楽しめますが、未読の方は先に上記を読んでいただいた方がより楽しめます。
https://fantia.jp/products/446633
※尚、この物語は登場人物が多いため、場面に応じて名前が記載されています
◆本話の見せどころ
残酷な順番/玉潰し/ハブキ陰毛激痛/初ア●ル宣言
唯衣「う、、うぅ‥な、なんで‥一番後ろ‥‥」
悠斗「ああああ!!そんなあ!一番前で、莉子に後ろからされるなんてええ!!」
無常な出目。
絶頂の権利を得られなかった二人。
全ての連結パターンが記されている黒板を見て、二人は唇を噛みしめた。
唯衣にとっては喉から手が出るほど、ほしかった絶頂権利。
美香達の〇〇となって数ヶ月。
毎日、監視カメラの前で寸止めを繰り返し発狂した日々。
唯衣の気の迷いから送ってしまった感情的なLINE。
お仕置きのために呼び出された今日。
唯衣は絶頂を許可されるなどとは毛頭考えてはいなかった。
だが、理名という美香よりも格上の存在がいたこと、その理名の提案ではじまったプレゼン大会。
唯衣は訪れたチャンスに縋る思いでオマンコ腹話術をやった。
そのチャンスは目の前からスルスルと抜け落ち、しかも、この先の〇〇ルールを理名が考えると言う。
既に無慈悲すぎる生活を強いられていた唯衣にとっては、この上ない恐怖だった。
唯衣にとっての唯一の救いは許可も無く後ろから突かれて勝手に絶頂してしまい、美香達にこれ以上の厳しいお仕置きを受けなくて済むということだけであった。
一方で無許可の絶頂のリスクがないというのは、悠斗にとっても同じだ。
だが、悠斗は唯衣よりも惨めだった。
あれだけ自分のために絶頂権利を使用してくれると宣言していた莉子が、発狂した上に自分だけがイキたいと言い出し、〇〇になってから2度目の絶頂を迎えたこと。
身も心もよもや理名を求めるようになってきたこと。
そして、自分は絶頂もしごくことさえも許されぬまま、後ろから恋人の莉子に〇〇れるのだ。
アナルに何かを入れるなど、経験したこともない悠斗。
童貞のまま、何日も莉子のおまんこを見たり嗅いだりしているのにもかかわらず、自分が”入れられる側”にならなくてはならない地獄。
ぶつけようのない嫉妬と、堪えきれない絶望とショックで悠斗は放心状態に陥った。
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商品スペック
R18/SMオリジナル小説/M女・レズもの・羞恥・SM〇〇・S女・レズ羞恥・匂い責め・恥芸・百合・カップル〇〇・カップル〇〇
ファイル形式:PDFファイル
ファイルサイズ:240KB
文字数:5181文字
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