性的復讐SMクラブ(Sexual Revenge Club)ファンの会 (セクシャルリベンジクラブ)
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特別配信│レズ〇〇と寝取られ「莉子vs唯衣」⑨

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상품 상세
本作品は以下の続きです。
【特別配信│レズ〇〇と寝取られ「莉子vs唯衣」⑧】
本作のみでも楽しめますが、未読の方は先に上記を読んでいただいた方がより楽しめます。
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※尚、この物語は登場人物が多いため、場面に応じて名前が記載されています
◆本話の見せどころ
残酷ゲーム/残酷プレゼン/オマ×コ腹話術プレゼン/悠斗君と莉子の想い/最後のRinaGame/ストッキング
୨୧✿୨୧✿୨୧✿୨୧✿୨୧✿୨୧✿୨୧✿୨୧✿
理名「いいわ。全員離れなさい。誰がイク権利をもらうのか、最後のテストをしてあげる。佳澄?莉子の手を後ろで手錠して。」
理名の一声で佳澄たちは莉子の全身拘束を解き、佳澄はすぐに莉子を後ろ手に手錠をする。
だが、既に理性を失っていた莉子は、激しい抵抗を見せる。
「イヤアアアア!!拘束はいやああ!!もうやめてええ!!まんずりさせてまんずりさせてえええ!!」
跳び箱から引きずり下ろされると、自らすぐに股間に手を持って行きそうになる莉子。
それを見た理名の機転で後ろ手錠をなんとかされたものの、脚をバタバタとその場で足踏みをして刺激をせがまなくてはならなかった。
美香「おい、うるせーよ。お前はこれを咥えてろ」
美香は莉子の口の中に、莉子が先ほどまで履いてた部活用の靴下を左右拾い、〇〇に口にねじ込んだ。
「ひぃんぐううううう!!ぐしゃいいい!!!ああああ!」
理名「ここまで発情しておかしくなってる莉子ちゃんも珍しいわね。やっぱり特製〇〇だけはあるわね」
美香「唯衣?お前も塗ってほしいよな。後で塗ってやろうか?w」
唯衣「ひぃいいい!!もう許してでちゅうう!!!」
美香の何気ない冗談の様な脅しも、何十回も寸止めの憂き目にあっている唯衣には恐怖しか感じない。
唯衣は言われてもいないのに、美香の足元で土下座をして許しを乞う。
理名「最後のテストにしてあげる。復習も兼ねて説明するわ。いい?この3人の中からイケるのは一人。もちろん誰も私の眼鏡にかなうほど従順じゃなければ誰もイカせない。その場合は私の可愛い部下の美香を私が舌でイカせてあげる」
美香「やったー!w」
理名「誰もイケないなら佳澄には悠斗君と、唯衣のこれまで以上の地獄ルールでの飼い方を伝授ね。あとは佳澄も明日から一か月悠斗君の主となり自由に命令しなさい」
佳澄「楽しみすぎます!!笑」
悠斗「うう・・・」
唯衣「ひっ…………!」
理名「該当者、つまり選ばれた人間は権利を他者に譲渡できる。譲渡した場合は二人がイケる。いいわね?」
体育館にいる誰もがこの究極のルールに息を飲んだ。
莉子は激しすぎる疼きに耐えられず、意識を保っているのがやっとだった。
「美香?例のものは持ってる?」
「はいw」
美香は肩にかけている黒色のトートバッグの中からペニスバンドを2つ取り出す。
3人の〇〇にとっては初めて見る代物だった。
莉子は世の中にそんなものがあることを知らなかったが、その独特の形状からそれがどういう用途で使うものなのか想像ができた。
まだ激しい疼きの中にいる莉子は、口の中に入っていた自分の二足の靴下を出してまで暴れる。
莉子「ああああ!!もう我慢できないひいい!!!それでもいいから入れさせてぇえええ!!」
美香「ぎゃはははwおい、悠斗お前の彼女の変わりっぷりっ笑えるなwお前が唯衣のマ×コ舐めている間にすっかり淫乱女になっちまってるぞw」
悠斗「う、、うぅ・・・」
美香「さっきはあんなにクリト×スが大好きっていってたくせにw。挿れたくて仕方ないんだなw」
莉子「あああ!!はやくうう!!!やらせてぇえええ!!」
美香「うるせーって言ってんだろ」
ブチブチ
「ひんぎゃあああああああああ!!!!!!!!!痛いぃいい!!!!」
「これ以上騒ぐならまたマ×コキックしてやるからな」
「ひぃいいい!!!ごめんなさいぃい!!」
まだ〇〇効果の渦中にいる莉子は、美香に陰毛を引き抜かれてようやく、大人しくなった。
性器の周りだけは残すように言われた莉子だったが、元々体毛の薄い莉子はこの時すでにほとんどの陰毛を喪失していた。
理名「莉子?大人しくもう少し待ちなさい。念願の快感がもらえるかもしれないルールを今から伝えてあげる」
莉子「うう、、はい……」
「まず、ここに2個のペニスバンドがある。この二つでアンタたち3人”連結して(つなげて)”あげる。」
唯衣「う、、つ、、つなげる…」
「わかる?悠斗と、唯衣と莉子、3人ともこれでおち×ぽ生えた状態になれるってわけ。その上で誰が誰に入れるかは自分たちで各々考えて発表してみなさい」
佳澄「うわーーー笑。なにそれ笑!!画期的 笑!!!」
「例えばそうね。悠斗が莉子に入れる。ペニスバンド生やした莉子は唯衣に入れる。無駄にペニスバンド姿だけど先頭の唯衣は後ろから突かれるだけ。これがパターン1ねw」
美香「ちょっと待ってくださいw。でも理名さんから指名された一人以外は、その状態でもイケないってことですか?w」
理名「そうね。もしくは全員イケないのにやらされる。もしくは、一人が指名されたけど、その一人は譲渡して、二人がイケる。どれかになる」
佳澄「複雑だけど面白い笑」
理名「まずは、3人ともどれほど自分が指名されたいか、いまから5分後に腰を振りながら3分間必死にプレゼンしてみなさい。私がプレゼンを聞いて誰がイケることになるか発表してあげる。もちろんプレゼン内容は惨めで、下品だったり、女なら上品さ、男ならプライドを棄てた発表が評価ポイントねw」
美香「えっぐwww超面白いw」
理名「そして、このあとに詳しく説明する2本のペニバンと、悠斗君の天然のおちんぽを使った連結パターンで、どのパターンを望むのかも合わせてプレゼンテーションしなさいね」
三人「ううぅ………」
理名「そうそう。もちろん、自分以外の二人をイカせてほしいっていうお願いでもいいわよ。惨めさを演出するために誰かの臭いアイテムを使ってもいい」
ここまで説明した理名は、体育倉庫から古びた黒板を取り出し、全裸のまま立たせた3人にチョークで6通り生まれる組み合わせを説明した。
3人の〇〇はそれぞれに発情がピークに達していたが、必死にそれぞれの組み合わせと、その状況で生まれる残酷さを理名から説明された。
ほとんど脳が機能を失った莉子はうわ言の様に悲痛な声を漏らし、唯衣は顔を真っ赤にさせてどの状況でも悲惨だと思った。
悠斗は同じようにほとんどの組み合わせで最悪な結末があることを認識し、あまりの理名の残忍さに目を白黒させた。
<連結パターン一覧>
➡ = 挿入
1 莉子➡唯衣➡悠斗
詳細:莉子がペニバンを付けて唯衣に挿入。唯衣は莉子に挿入されながら、装着したペニバンで悠斗のアナルを〇〇。
※莉子は快楽がもらえない。悠斗はアナルが〇〇れる
2 莉子➡悠斗➡唯衣
※莉子は快楽がもらえない上に、悠斗が唯衣に入れてしまう
3 唯衣➡莉子➡悠斗
※唯衣が快楽もらえない、悠斗アナル〇〇れる
4 唯衣➡悠斗➡莉子
※莉子と悠斗はSEXできるが、悠斗がアナル〇〇れる
5 悠斗➡唯衣➡莉子
※悠斗と唯衣がSEX。莉子も唯衣も快楽がもらえるが残酷。
6 悠斗➡莉子➡唯衣
※悠斗が莉子に入れる。莉子も唯衣も快楽。一番幸せ
◆悠斗は自分のペニスを使う。女二人はペニバンを使う。
<プレゼンのルール>
・希望する連結パターンをプレゼン
・一人3分間下品で惨めなプレゼンを行い、どれほどイキたいのかを発表。
・プレゼン時は腰をガクガクと振る。
・自分以外の二人の絶頂を望んでもいい
◆3人の中から一人のみ絶頂可能。理名が対象者を選択
※該当者なしの場合は美香が理名にイカせてもらえる。
※悠斗・唯衣は選ばれない場合は、明日から理名の考える地獄の1か月ルールで生活(悠斗は佳澄も主に加わる)
◆対象者は絶頂権利を他者に譲渡可能。その場合は自分以外の二人が絶頂。
この二つのペニスバンドのテストは理名の残虐性を引き立たせ、その場にいる佳澄と美香さえも震えあがる結末となる。
「さ。誰からプレゼンするの?年功序列で唯衣からにしようか。自分がイケる指名を受けたいなら考えられる最高に下品で、最低なプレゼンしなさいよ。もちろんどの順番がいいかもね」
美香「これって、絶対6がハッピーエンドですねw」
理名「そうよ。でも、6が選ばれても、悠斗君がイケるとは限らないけどねw」
佳澄「え、、それ、やばくないですか?笑」
「もし、権利もないのにイッたりしたら、私が1か月〇〇して二度と社会復帰できなくしてあげるからね。もちろん、五条も里緒も全員呼ぶわよ」
悠斗・莉子「いやああああああああああああ!!!!!!」-
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商品スペック
R18/SMオリジナル小説/M女・レズもの・羞恥・SM〇〇・S女・レズ羞恥・匂い責め・恥芸・百合・カップル〇〇・カップル〇〇
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文字数:7581文字
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