性的復讐SMクラブ(Sexual Revenge Club)ファンの会 (セクシャルリベンジクラブ)
Fantia에 등록하고 セクシャルリベンジクラブ 님을 응원해 보세요.
현재 143 명의 팬이 응원 중입니다.
セクシャルリベンジクラブ 팬클럽 「セクシャルリベンジクラブ」 에서는 「聖愛連合女子学園【女教師 歩美の立場逆転恥〇支配 第一章】」 등 스페셜 콘텐츠를 즐기실 수 있습니다.
家畜上司唯衣Ⅲ│精神崩壊レズ虐めwith理名(お仕置き⑤)

가격
320엔(2,782.33KRW)(세금 포함)+ 서비스 이용료(8%)
※ 日本円以外は参考レート換算のため、実決済金額と異なる場合があります
상품 상세
本作品は【家畜上司唯衣Ⅲ│精神崩壊レズ虐めwith理名(お仕置き④)】の続きです。
本作のみでも楽しめますが、未読の方は先に上記を読んでいただいた方がより楽しめます。
https://fantia.jp/products/446507
-----
※重要※
この物語は唯衣の視点ですが、同時に「大学生カップルの悲劇Ⅲ RinaTest⑥│唯衣との遭遇」として莉子側の視点でも描かれています。
片方だけお読みになっても次作は楽しめるように工夫されていますが、興味のある方は莉子側の苦悩もご覧ください。
尚、この物語は登場人物が多いため、場面に応じて名前が記載されています
-----
◆本話の見せどころ
タイマー激震バイブ/遭遇/絶頂我慢/羞恥責め/寸止め
「やめでえええ!!!くさいくさいぃい!!!!触らさせてえええ!!」
誰もいない倉庫の中で両手を後ろ手で縛られたまま、鼻にはパンプスとパンストを固定されてた唯衣。
理名たちによって人生最大の発情を〇〇された唯衣にはすでにプライドはなく、自らの手で慰めることさえも懇願をした。
そんな唯衣は1分間に一度、2秒間だけタイマーで激しく震えるバイブを陰部に挿入していた。
「簡単にズレないようにこうしてやるからな」
美香は唯衣の下着をお尻側をTバックにしてやることで食い込ませ、稼働域を少なくした。
バイブはしっかりと固定され、時計の無い部屋で唯衣は次にいつ訪れるかも知れないままバイブの震えに怯えて拘束された。
ジイイイイイイイイイイイイ!
「ひんぎいいいいいいい!!!!!!!!!があああああ!!!」
美香によって改造されたそのバイブは市販のモノの最大よりも更に激しい振動を伴うように設計されていた。
そしてまた振動と共に微量の電流が流れるのだ。
激しい快楽と同時に電気を与えられる。
唯衣はこの責めを受け始めて10分と経たないうちに泣き始めて騒いだ。
「あぁぁあああ!!だめええ!!こんなのおかしくなっちゃうう!!!やめてええ!!やめてええ!!!もうゆるじでええ!!」
「うるせーよ。ちと、お前騒ぐと面倒だから口にガムテなw」
「ひいい!!やめでええ!!やめでえうっぷ」
唯衣自身が履き続けた激臭のパンストを鼻に固定されたまま、口を塞がれた唯衣は激臭に悶え苦しみながら1分間に一度の激しい快楽に悶絶を繰り返した。
-1時間半後-
ジイイイイイイ
「………!!!ううぐうううううう!!!うぐううう!!」
何か月も絶頂を許されていない唯衣は、倉庫の中で1分間に2秒間のみ激しい振動をみせる特注バイブによって苦しめられ続けていた。
微弱な電流と共に揺れることで、唯衣は気が休まることができないと同時に、激しい快楽に襲われる。
理名の電気あんまと命令により自らも弄り続けたことで敏感になりきっていた唯衣の性器は、たった2秒で寸止めの手前まで追いやられた。
だが当然2秒ではイケるはずもなく、身体が”もっとほしい”と訴え始めると震えは止んでしまう。
唯衣は顔に自らの靴を固定されたまま激臭に耐え、ガムテープの下で必死に声を上げて苦しみ続けていた。
一体いつまでこの放置が続くのか。
美香はスマホをいじったり、たまにあくびをして倉庫の小窓から外を見ていた。
佳澄と理名が突如その場から消えてから、かなりの時間が経つが二人は戻ってこなかった。
朦朧とする意識の中で、倉庫の重い扉の向こう側からはドタドタと走る足音や悲鳴に似た女の声が聞こえる。
扉の向こう側で一体何が行われているのか、厚い金属性の扉はその事実を隠し続けていた。
たまに聞こえる叫び声や悲鳴を必死に聞き耳を立てて唯衣は聞こうとしたが、訪れる2秒によって激しく身を揺らし、乱れた呼吸を整えたくても自分の匂いに苦しみ続けたことで最後まで倉庫の外の事態は把握できなかった。
発情と匂いに苦しめられ続けた唯衣は次第に、白目を剥いて廃人のようになっていた。
美香はその様子を見て、唯衣が壊れてしまう前にタイマーを止めた。
「おい、ぼーっとしてんじゃねーよ。ほら。水を飲め」
「うぅ……ありがとうございます……」
美香はバックに入れていた水を唯衣に与えると、唯衣はそれを一気に飲み干した。
「タイマー…、、切っていたんですね…」
「あははw電気も流れるようになってたし、もうお前の身体はスイッチを切っていても1分に1回オマ×コが勝手に震えように誤作動起こすようになってたりしてw」
「ひいい、そんな…!!」
冗談とも本気とも取れる美香の恐ろしい予測に唯衣が怯え切った時、ガラガラガラという金属が擦れる音と共に突如体育倉庫の扉が開いた。
そこに立っていたのは理名だった。
「美香?唯衣。こっちへ来なさい」
「あははw待ってましたーw」
-遭遇-
鼻に固定されていたパンストとパンプスを外され、ガムテープを取られた唯衣は股間にバイブを刺されたまま美香によって起こされた。
数時間に及ぶ寸止めと快楽で、唯衣の下半身は疲労がたまりまともに歩くこともできない。
ヨロヨロと力なく倉庫を出た唯衣の目に飛び込んできたのは、知らない男女と佳澄だった。
莉子「ひ!!だ!!だれえええ!!!」
髪をポニーテールにした明らかに自分よりも年下の女の子。
その女は全裸で正座していた。
唯衣の存在に気づき、声を上げて咄嗟に胸と股間を隠す。
男も全裸のまま正座をしていたが、こちらを見ても目を丸くしたまま固まっていた。
「ほーwこれが噂の大学生カップルかw」
興味と嘲笑を含んだ言い方で、美香が声を上げる。
状況が理解できない唯衣の背中を美香は腕で押して、早く歩けとばかりに力を入れた。
「おら、よちよち歩いてんじゃねーよ」
「ひい!!誰えええ!!!誰なんですかぁああ!!!」
「うるせー。早く歩け」
地獄の匂いとバイブの振動から解放され、ようやく意識がハッキリしてきた唯衣は自分が汚し続けた下着1枚で歩いていることに激しい羞恥心を抱いた。
唯衣「ひいぃ!!!いやああああ!!こんな姿を男の子に見せないでえええ!!!」
莉子「いやぁあああああ!!!誰なんですかあああ!!!!!」
唯衣と女の子はほぼ同時に大声をあげて恥ずかしがり、叫び出した。
〇〇たちの混乱を鎮めるように、理名が男女に向けて少し大きな声で語りだす。
「状況を説明するわね。こっちにいる女は私の仲間の美香。アンタたちがさっきまで虐められていた佳澄よりもずっと残酷だから。私の一番弟子ってところね」
莉子「ひ!!!!ひぃいいい!!!」
莉子という女の子にとっても予想外な事態だったのか、震え出していた。
理名「んで、その横にいるおっぱい丸出しのシミだらけのパンツを履いてるOL風は唯衣。美香の〇〇。悠斗君たちが到着するより前に私と佳澄と美香は唯衣を虐めていたの」
唯衣「うううう…」
午前中に理名の恐ろしさを十分に味わった唯衣は、改めて理名からされた〇〇の数々を思い出して震えた。
「唯衣?この若い二人は私が飼っている〇〇なの。莉子ちゃんと悠斗君。どっちもまだ大学1年生よ。悠斗君は童貞なのに私に飼われて1か月間一回も射精してないの。可哀想でしょう?」
唯衣「ひ!!なんですかそれええええ!!!!」
今度は唯衣が理名の〇〇がされている〇〇生活を聞いて声を荒げる。
3人のS女と二人の〇〇女。一人のオス〇〇。
6人が一堂に集まった体育館は異様な光景だった。
「ねえ?美香?この悠斗君って30日間射精できずにもがき苦しんだあと、たった3分間両方の乳首を私と莉子ちゃんに舐められただけで我慢汁ダラダラ垂らして発狂しちゃったの。1滴も垂らさなければ今日で〇〇を解放してやるつもりだったのにね。本当は10分間垂らさずに耐えるテストだったんだけど、莉子ちゃんが必死に脚もオマ×コも臭くしてきたからそれに免じて3分にしてやったのよ。それなのに耐えることもできないの。どう思う?」
「あっははははwwwそれは情けねークソガキですねw」
「でも、この莉子ちゃんって彼氏想いだから飼われ続けてもいいから射精だけでもさせてあげてほしいんだって。美香ならどうする?」
「え?wこの莉子って女があたしのウンコでも食べたら彼氏をイカせてやればいいんじゃないですか?w」
莉子「ひぃいいい!!!!いやああああ!!」
唯衣はこのやりとりで、悠斗と莉子という男女は理名の〇〇ということを理解した。
そして、自分が体育倉庫の中でもがき苦しんでいる間に微かに聞こえた足音や悲鳴はこの二人がもたらしたものだと気付く。
そして事態はより唯衣の恐れている状況になっていく。
「つまり、あれですよね?wアタシがここにいる〇〇3人まとめて地獄に堕としてあげて、その光景を見て理名さんがこの童貞がイケるかイケないか決めるってことでいいですか?w」
「私がそんな単純だと思う?」
「え?w」
「アンタがこの3人を地獄に堕として一番頑張った子を、私の口でイカせてあげるって話」
「ほーwじゃあ、誰も頑張れなかったらあたしが理名さんの口でイケるってことでいいですかね?w」
「仕方ないわね。じゃあ、それでいいわよ」
「やったーwじゃあ、誰も頑張る気力を失うほど〇〇に責めちゃえばいいってことですねーw」
「わーーーー!!笑。美香の本気責め楽しみー!!笑笑」
唯衣は午前中から続いた自分へのお仕置きがまだ終わってないことを理解した。
ようやく終わったかに思えた佳澄への奉仕と、美香の顔面騎乗による責めは、ただの前半に過ぎなかった。
そして倉庫の中で苦しんだ時間はこの後半への待機時間だったのだ。
唯衣「いいいい!!!!!!もうゆるじでえええええ!!!!」
莉子「ひいいぃいぃい!!!そんなあああああああ!!!!」
悠斗「ううう・・・!!!!そんな、、、」
唯衣と莉子は大声で絶叫をして、男一人は力なく絶望をした。
すでにヘトヘトなほど体力を奪われていた3人の、地獄の〇〇が始まる。
そして唯衣は美香がふいに言い出した言葉の意味がわからず、その意味を知った時は再び絶望を味わうことになった。
「きったねーパンツ女が二人いるから、まずはパンツ交換からはじめよーぜーwちなみにアタシ男にあんま興味ねーから男は地獄の放置を与えてやるからなw」
----
商品スペック
R18/SMオリジナル小説/M女・レズもの・羞恥・SM〇〇・S女・レズ羞恥・匂い責め
ファイル形式:PDFファイル
ファイルサイズ:182KB
文字数:7525文字
※DLの中身の不備が万が一ありましたらツイッターか本体サイトよりお問い合わせ下さい。









































