性的復讐SMクラブ(Sexual Revenge Club)ファンの会 (セクシャルリベンジクラブ)
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家畜上司唯衣Ⅱ│発情発狂デート⑦ (苦痛・快楽同時責め編 前半)

가격
360엔(3,130.12KRW)(세금 포함)+ 서비스 이용료(8%)
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상품 상세
このお話は
「家畜上司唯衣Ⅱ│発情発狂デート⑥」の続きとなります。
https://fantia.jp/products/446464
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◆5,000文字作品
本編だけでも楽しめますが、そちらをご覧いただくと、興奮度はMAXです。
『胸は中に手を入れられたらバレるから、ワイドパンツの上から下を触ってもらえ』
美香の声を聴いた唯衣はその言葉を疑った。
まさかこの状況で、この場所で、これ以上の行為をさせられるとは思ってもいなかった。
今日までずっと溜めてきた寸止めの発情、このデート中に蓄えられた発狂。
突然のキスと同時に絶叫に似た悲鳴を上げてしまった自分のせいでまさか片山が暴走するなど思っていなかった。
自分だけが性欲の鎖につながれた囚人だと思っていた唯衣だったが、目の前の男も1か月以上自分を味わっていない。
そして、本来男のそれの方が何倍も強く、こんな状況なれば興奮するのは当たり前だった。
「唯衣。唯衣・・・!!」
片山が握る旨の握力は徐々に高まり、シャツ越しではあったが、唯衣は痛く感じるほど、強く胸を揉まれていた。
「ワイドパンツの上からマ×コ触ってもらえ」
本来なら 「こんなところで止めて」と言うのが唯衣だったが、 美香の言葉を実践するしかない。
「あ、もちろんそのまま触らせたらごつごつしたサイコロがバレちゃうからしまっておけよ。自分でうまくねwどこに仕舞うかは言わなくてもわかるよなw」
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商品スペック
R18/SMオリジナル小説/M女・レズもの・羞恥・SM〇〇・S女・レズ羞恥
ファイル形式:PDFファイル
ファイルサイズ:133KB
文字数:5362文字
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