S女サラ 匂い漬けファンクラブ (S女サラ)
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280円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
※コチラはFantia内の【投稿】カテゴリ『S女サラの発情匂い責め貞操帯デート(S女サラの地獄の匂い漬け射精管理第二章)』に掲載されている小説の続編部分の単話販売となります。
※こちらはストーリーのみを楽しみたい方向けの単話販売のため、写真の掲載はございません。
※話中の写真を合わせて楽しみたい方は、作者ファンクラブ「写真付き小説♡読み放題コースwith写真集月額980円」にご加入いただくことでお読みいただくことが可能です。
【投稿】カテゴリ『S女サラの発情匂い責め貞操帯デート』
*1話はコチラで無料で読めます
https://fantia.jp/posts/1429922
■前話
第9話 〇〇ビデオ視聴と脳みそ責め
https://fantia.jp/products/335092
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< 10話 試し読み >
「ああ……はぐっ!!」
突然下着を脱がされたことで恥ずかしがるワンコ。
私に見られるのなんて既に何十回目にもなるというのに、それでも人はいきなり下着を下ろされてしまうと、反射的に股間に手をやるから面白い。
「うわー。なんかくさーいw」
「う、ふぐ………うぅ」
ワンコのおちんちんからあふれ出たガマン汁は貞操帯の中で泡が立つほど蒸れ、その中に収まり切らない一部は下着にべっとりとこびりついていた。
「ねえ。中、ムレムレじゃん。しかもあからさまに、さっきから垂れ流していましたって感じなんですけどー」
大好きな脱ぎたてのパンプス。何日も出していない発情。
今朝から嗅いでいるフットカバー。
いくらだってワンコの興奮要素はあるくせに、私はワンコが話せないことを良いことに一方的に責め立てる。
「なになに?他の女の子の裸見て興奮しちゃってんの?」
「う、うぐ‥‥」
「こんなに臭くするとか最低だね。しかもおちんちんはから臭い汁垂らすだけで、全然かっこよくもなっていないしー」
「うう、、んんぐ……!」
「いつも言ってるでしょ。おちんちんはかっこよくいよーねって♡」
どんなに興奮しても勃起できない貞操帯をハメさせておいて、かっこよくできないことも、ガマン汁を垂らしたことも、メスワンコで興奮したことも、なにもかもワンコのせいにしてしまう。
全てが理不尽とも言えるし、全てが真実とも言える。
そうして私は執拗にワンコの心を抉る。
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PDFサイズー143KB
全体文字数ー2536文字
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