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価格
550円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
【江戸時代、食人植物を腐敗させる血液を持つ主人公は幕府の組織に属する隊士たちに〇〇され執着される】
食人植物が江戸の街を支配している世界。
食人植物を腐敗させる血液を持つ霖は、その血液を利用しようとする幕府から逃亡していた。
しかし、とうとう幕府の治安維持組織に捕まってしまう。
内容
*保護という名の〇〇*
「もう誰にも傷つけさせないし、危険な目にも遭わせない。……俺たちの管理下で、な」
そう決断を下した近衛の声は、ひどく低く、冷たく響いた。
理解のある大義名分を掲げる総指揮官。
有無を言わさぬ〇〇で自由を奪う副長。
命のやり取りすら楽しむ無邪気な剣士。
(嫌だ……っ、いや……!!)
逃げ場のない圧倒的な男たちの力に囲まれ、霖の瞳から絶望の涙がこぼれ落ちる。
*支配の飴と鞭*
「いい子だ。お前が逆らわず、俺たちの言う通りにしてさえいれば……こんな痛い思いをさせる必要なんかないんだからな」
近衛の大きな手が、震える霖の頭を優しく、慈しむように撫でる。その温もりに包まれると、張り詰めていた糸がプツリと切れた。痛めつけられた恐怖と絶望の果てに、「この人の言う通りにしていれば、もう痛みを味わわなくてすむ」「優しくしてもらえる」という歪んだ安堵が脳を支配していく。
「ん、ぅ……おとなしく、するから……っ、もう、〇〇〇ないで……っ」
自分から近衛の胸にしがみつき、震えながらそう呟いてしまった自分に気づき、霖の理性の底でわずかな羞恥と絶望が跳ねた。だが、痛めつけられた肉体と神経は、その「〇〇と引き換えの優しさ」にすっかり絡め取られていた。
「よくできました。……最初からそうしていればいいんだ」
*生活を管理されたお世話*
「はい、ごはんおしまい。次は綺麗に拭く時間だよ〜」
「……っ、じ、自分で……」
「だめ。きみは今、大事な『国の宝』なんだから、お肌の手入れも俺たちが完璧にしてあげないと」
宗賀は逆らう隙も与えず、霖の前に膝をついた。冷たく濡らされた手ぬぐいで、汗ばんだ首筋や腕を丁寧に、執拗なほど念入りに拭き上げていく。乱暴に扱われるわけではない。むしろ、壊れ物を扱うような過剰なまでの優しさと丁寧さが、かえって霖のプライドを内側からぐにゃぐにゃに溶かしていく。
*快楽を叩き込まれながらの採血*
「良い子だ、霖。そのまま気持ち良くなれるな?」
「霖ちゃんのクリトリス、固くなってる。一生懸命反応して、可愛いね」
「霖、お前はただ快楽に反応してろ。そこにお前の意思があると思うな」
投げかけられる羞恥を煽る言葉に、思考がぼやけてゆく。三人の手がよりいっそう強くなり、自分のものとは思えない嬌声が部屋に響く。
「あんッ、あっ! くっ、イクッ! はぁっ、あっあっあぁっ! イクイクッ! ふっ、うぅっ! あっ、あっ、……っ! ああぁっ!!」
脚をびくびくと痙攣させ、身体を仰け反らせながら霖は絶頂する。
「今だ。才蔵、宗賀」
近衛の指示で、才蔵は霖の腕を固定し、宗賀は採血用の注射針を霖の血管に突き立てた。
「いっ、あ゛っ、う゛ぅっ」
「よしよし。霖。大丈夫だからな」
絶頂の余韻が残る脈打つ血管に針を刺され、霖の目には涙が滲む。そんな霖を、近衛は優しくあやす。頭を撫でるその大きな掌に霖は唯一の安心感を覚えてしまうのだった。
*拘束されて〇〇〇・集団〇〇*
「やぁっ♡♡、やめてっ! 見ないでぇっ♡」
見ず知らずの白衣の男たちが、興味津々な目で、絶頂に狂い喘ぐ霖の股間や胸元を記録用紙に収めていく。そして、総指揮官である近衛が冷酷なまでに美しい笑みを浮かべて霖の髪を撫でた。
「よく耐えたな、霖。お前一人の肉体が、この国と、多くの命を救う。……さあ、もっとその機械で乱れて、最高の血を俺たちにくれ」
霖は自分の意思を取り戻すことも許されず、分娩台の上で、永遠に終わらない快楽と搾取の地獄へと沈められていく。鉄の枷に両手両足を広げられ、逃げ場のない状態で晒された下半身は、先ほどまでの激しい〇〇と〇〇の効果で、すでに自分のものとは思えないほど異常に熱を帯び、膨れ上がっていた。
*そして、最後は快楽堕ち*
きっと、幸せなんだ。この三人に愛されることがひたすらに幸せ。
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