かんな様 秘密の〇〇部屋 (かんな様)
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価格
3,000円(税込)+ サービス利用手数料(8%)
商品について
ベッドに、両手両足を拘束具で固定されたマゾ男。
「ふふっ……もうそんな顔してる。まだ何も始めてないのに♪」
キャットスーツに身を包んだS女が、ゆっくりと近づいてくる。指先を彼の脇の下に軽く這わせるだけで——
「ひゃうっ!?」
ビクンッ!と全身が跳ねた。
「可愛い反応。じゃあ本番いくよ?」
手でこちょこちょ編
彼女の細い指が、まず脇の下に深く潜り込んだ。
爪の先で、皮膚のすぐ下を「くすぐくすぐ」と素早く動かす。
「ひっ! あはっ、だめっ、くすぐったいっ!!」
「だめ? まだ序の口だよ? ほら、もっと奥まで——」
指を十本すべて使って、脇から肋骨、脇腹へと波打つように這わせる。
時々爪を立てて「じょりじょり」と引っ掻くように刺激すると、マゾの腰がガクガクと跳ね上がった。
「いやぁぁっ! そこ弱い、弱いのにぃぃ!」
「弱いところ知ってるくせに、こんなに勃起させて。正直だね♪」
今度は首筋から耳の裏、鎖骨のくぼみまで、指の腹で優しく、でも容赦なく「こちょこちょこちょ……」と撫で回す。
笑い声が嗚咽に変わっていく。
アイテムでこちょこちょ編
「次は道具の時間だよ?」
S女が取り出したのは——
くすぐりアイテム。
乳首、脇腹、脇、お腹周りを円を描くように。
「ひゃひっ! それやばっ、くすぐって変な感じぃ!」
体をくねらせて逃げようとするが、拘束具がそれを許さない。
さらに足の裏の指の間を一本一本丁寧に。
「もう限界? まだまだだよ。くすぐり地獄の本番はこれからなんだから」
くすぐり地獄・堕ち
足の裏全体を露わにさらにくすぐりを続ける。
「いっ、いやぁぁぁっ!! 足の裏だめぇぇ!! あひっ、あひゃはははははっ!!!」
笑い声が壊れたように連続する。
時々息を止めて耐えようとするが、S女は容赦なく「こちょこちょこちょこちょ!」と加速させる。
「ほら、言ってごらん? 『私はくすぐりマゾです』って」
「ひゃはっ! ぼ、僕は……くすぐりマゾですっ!! あははははっ!!」
何度も何度も繰り返させられる。
「いい子。じゃあ最後まで、くすぐり地獄に堕としてあげるね」
S女はすべての道具を同時に使いながら、耳元で甘く囁いた。
「今日一日中、解放してあげないから……ずっとこちょこちょ、こちょこちょしてあげる♪」
マゾの笑い声は、いつまでも響き続けた——。
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